就職なんてまだしないって思ってた。
まだいいって思ってた。まだ私は世界をいろいろ行きたいんだって。でも将来の道を決めるときはその後の道のこともある程度考えて行動することが大切なんだなって思った。
特に自分のやりたいこと、やりたくないことがある程度決まっているなら、ある程度、
これをしたら→これができなくなる。とか。、
これをしなければ→これをしなきゃいけなくなるって。
はっきりとこれをしたくないってわかってるなら、将来それをしなくていいような道を歩むことが熟考の末の道なんだって思った。
そして、私の熟考の上で選んだ道を自分が信じて進んでいくことが大切なんだな。
私、あせってた。ともだちがすっごい就職に本気だし、あたしのメジャーでできなさそうに見えることってたくさんあるから、あせってて、「アメリカで就職活動をして、アメリカで仕事をみつけること」と「アメリカで就職活動をして、日本で就職をすること」の違いをすっかり無視していた。
今回2時間運転して、やってきたJOB FAIRにこれてよかった。
思ってたものと違ったけど、人と話して、インタビューみたいなことして、自分がこれができる、これがしたいってはっきりいってから、わかった。
自分がやりたいこととかわかってたけど、口に出して言うと、また考えさせられるなって。
少なくとも私は自分を見つめることがうまくできてるから、っていうか、今まで日常のようにやってきてるから、これがしたい、これが得意、こういうことができるってのがすぐいえる。いいことだと思う。
アメリカでの就職にはそれが大切なんだ。
日本の就職は育てて、長い目で見てあげようって会社が多いけど、アメリカの会社はやってくうちの覚えてくでしょう。やりたいことはなに?やってみたいことはなに?どんなことが得意ってのが一番大切なんだな。
つねにいろんな経験から、何が学べたって、これが学べたって考える考え方が大切なんだな。
いろんなことがまなべる就職活動。
つける仕事に就くんじゃなくって、やりたい仕事に就けるようにどういう風に自分をアピールするかが大切なんだ。
一見、できなさそうにみえても、自分のやりたいこと、できることと仕事をどういうふうにうまく説明するかが大切。
同じく就職活動でがんばっている同僚よ、いつでもすかいぷしようね^^
同じ同士。
自分のやりたいこと、できること、どういう風にいかせるのか、最適な仕事をみつけるためには、人と話すことが一番だと思いました。
とれたしごとではなく、とった仕事にする。
それでは
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